Shopifyで売れないのはなぜ?お菓子屋が自分の店の数字で調べた
「Shopifyでお店を作ったのに、ぜんぜん売れない」
「アクセスはあるのに、注文が入らない」
売れないと、まず「集客が足りないのかな?」と思いますよね。
こんにちは!わたしは兵庫県明石市で、妻と2人で棒付きマカロン専門店を営んでいます。
お店のサイトと通販は、2022年からShopifyで作っています。
うちのサイトには、この1年で約4万7千回の訪問がありました。でも、買ってくれたのは53件です。
数字で調べてみると、うちの場合、止まっていたのは「人が来ない」ところではありませんでした。
来ている人の多くが、マカロンを買いに来た人ではなかったのです。
この記事では、Shopifyの管理画面の1年分の数字をもとに、うちの店がどこで止まっていたかと、試したことの結果をまとめました。
アクセスはあるのに、なんで売れないの?
うちも、来た人の0.1%しか買ってなかったよ
▼結論|うちの場合、止まっていたのは「来ている人」だった
うちの1年分の数字では、Shopifyで売れなかったいちばんの理由は、来ている人の多くが「買う人」ではなかったことでした。
- 訪問はあった:1年で約4万7千回。買ってくれたのは53件(約0.1%)
- 止まっていた場所:訪問の74%はお店のブログ記事から。その訪問のまま買ったのは3件
- カートに入れたあと:約8割が買わずに帰る。ネットショップの平均(約7割)より少し多いくらい
- 広告:購入を目的にした広告は1本だけで、購入0件。判断できるほど試せていない
- 送料無料:11日間で7件。6件は常連さん。買う割合が上がったとは言えない
数字は、Shopifyの管理画面で見た2025年10月〜2026年9月の1年分です(ロボットのアクセスを除いた数)。
今回は、商品の良さや値段、お店の信頼感のように、数字で分けて見られないことは扱っていません。
また、売上の金額は書かず、件数と割合だけで書いています。ご了承ください。
▼まず数字で見る|訪問→カート→購入画面→購入

ネットショップで買ってもらうまでには、4つの段があります。
サイトに来る(訪問)、カートに入れる、購入画面まで進む、買う、の4つです。
訪問は、お店のサイトに来た回数です。同じ人が2回来れば、2回と数えます。
うちの1年分を、この4段で並べるとこうなりました。
| 段 | 1年の数 | 前の段から |
|---|---|---|
| 訪問 | 46,858 | — |
| カートに入れた | 256 | 0.5% |
| 購入画面まで進んだ | 165 | 64% |
| 買った | 53 | 32% |
※Shopifyの管理画面より(2025年10月〜2026年9月)。ロボットのアクセスを除いた数です(Shopifyのレポートの表示と同じ)。買った53回のうち1件は、のちにキャンセルになりました。
いちばん大きく減っているのは、「訪問→カート」です。
約4万7千回の訪問のうち、カートに商品が入ったのは256回でした。
購入画面まで進んだ165回のうち、買い物が終わったのは53回でした。
カートに入るのが、そんなに少ないの?
数字で見るまで、ぜんぜん気づいてなかったんだよね
ここから、いちばん大きく減っていた「訪問→カート」から見ていきます。
▼止まっていた場所|来ている人が「買う人」ではなかった
まず、お客さんがどのページからサイトに入ってきたかを見ました。
| 入口のページ | 訪問 | 買った | 割合 |
|---|---|---|---|
| ブログ記事 | 34,722(74%) | 3 | 0.009% |
| トップページ | 8,829(19%) | 34 | 0.39% |
| 商品の一覧 | 912(2%) | 9 | 0.99% |
| 商品ページ | 1,095(2%) | 3 | 0.27% |
※Shopifyの管理画面より(2025年10月〜2026年9月・ロボットを除く)。ブログ記事は、お店のサイト(いろはのおと)のブログです。主なものだけ並べています。
訪問の74%は、お店のブログ記事から入ってきていました。でも、その訪問のまま買ったのは1年で3件です。
別の日に、あらためて店の名前で来て買った人は、この数に入っていません。
反対に、53件のうち34件は、トップページから入った人でした。
トップページから入る人は、店の名前を知っていて来た人が多いと考えています。
割合にすると、トップページから入った人は約260回に1回買っています。ブログ記事から入った人は、約1万2千回に1回です。
件数が少ないので倍率までは言い切れませんが、通販で買ってくれるのは、店の名前を知って来た人のほうでした。
ただ、その人たちが最初にどこで店を知ったかまでは、この数字では分かりません。
1万回近く読まれた記事から、カートに入った人は0人
記事ごとに見ると、もっとはっきりしました。
| 入口の記事 | 訪問 | カート | 購入 |
|---|---|---|---|
| 明石のお土産(年末) | 11,911 | 9 | 1 |
| Canvaの使い方 | 9,761 | 0 | 0 |
| オーダーケーキ | 3,200 | 0 | 0 |
※Shopifyの管理画面より(2025年10月〜2026年9月・ロボットを除く)。お店のブログの記事です。
Canvaの使い方の記事は、1年で約1万回読まれています。でも、カートに商品が入ったことは一度もありません。
読みに来ているのは、Canvaの使い方を調べている人です。マカロンを探している人ではありません。
オーダーケーキの記事は、カートより、相談の入口として書いている記事です。
ブログ記事から買ってくれた3件は、年末のお土産・バレンタインとホワイトデー・着色料を使っていないお菓子の記事から、1件ずつでした。
つまり、人は来ていたけれど、多くは「調べものをしに来た人」でした。
ブログで人を集めることと、通販で買ってもらうことは、別の仕事です。
ブログが役に立っていないわけではありません。うちのブログは、通販よりも、店頭への来店やオーダーの相談のきっかけになっています。
くわしくは、Shopifyの評判は?お菓子屋が4年使って一番よかった機能と弱点に書いています。
▼カートに入れたあとで帰る人は?|確かめたら、よくある範囲だった
次に、カートに入れたあとを見ました。
カートに入れた256回のうち、買い物が終わったのは53回。約8割が、カートに入れたまま帰っていました。
これは「カゴ落ち」と呼ばれます。
アメリカの調査機関Baymard Instituteが50の調査をまとめた平均では、カートに入れた人の約70%が買わずに帰っています(2025年9月更新。大手のネットショップを含む平均です)。
うちの約8割は、それより少し多いくらいでした。カゴ落ちは、どの店でもよくあることです。
記録が残っていた人は、送料が出る画面で止まっていた
Shopifyには、購入画面で止まった人の記録(チェックアウト離脱)が、約3か月分だけ残ります。
9月上旬に見たときは、多くが住所と配送方法を入れたところで止まっていました。配送方法を選ぶと、送料が表示されます。
うちはクール便で、送料は1,800円です(北海道・沖縄はもっと高くなります)。1万円以上は送料無料です(北海道・沖縄を除く)。
今回の記録ではテストや同じ人の重複も入れて7件だけです。ほかの人がなぜ帰ったかは、今回わかりませんでした。
Shopifyには、カートに入れて買い物をやめたお客様に、自動でメールを送る設定があります。うちもこの設定にしています。でも、7件から戻って買った記録はなく、メールが届いたかまでは、確かめられていません。
送料無料の11日間も、買う割合は変わったとは言えない
2026年8月に、4周年のお礼で、8月10日〜20日の11日間だけ送料無料にしました。期間ごとの数字がこれです。
| 期間 | 購入画面 | 購入 | 割合 |
|---|---|---|---|
| 送料あり(6/11〜7/31) | 23 | 3 | 13% |
| 送料あり(8/1〜8/9) | 7 | 4 | 57% |
| 送料無料(8/10〜8/20) | 15 | 7 | 47% |
| 送料あり(8/21〜9/10) | 15 | 4 | 27% |
| 送料あり(9/11〜9/30) | 21 | 9 | 43% |
※Shopifyの管理画面より。人数が少ないので、割合は大きく動きます。9/11〜9/30は新商品を出した週と重なっています。
送料無料の11日間は、購入画面まで来た15回のうち、7回が買いました(47%)。
でも、その直前の送料ありの9日間も、7回のうち4回が買っていました(57%)。人数が少ないので、送料無料で買う割合が上がったとは言えません。
送料無料の11日間の注文7件は、すべて送料無料を使っていました。そのうち6件は前にも買ってくれた常連さんで、初めてのお客さんは1件です。
その前の8月1日〜9日の4件は、すべて初めてのお客さんでした。
それでも、送料は下げない
送料が理由で帰る人も、きっといると思います。それでも、うちは送料を下げていません。
1,800円は、関東へ送るクール便の実費とほぼ同じです。箱などの資材の代まで入れると、どこへ送っても少し店の持ち出しになっています。
冷凍で送るときの箱や送料の決め方は、お菓子の冷凍発送のやり方にまとめています。
送料を下げたら売れるんじゃないの?
下げると、売れるほど赤字になっちゃうんだよね
▼広告は?|判断できるほど試せていなかった
Instagramの広告は、この1年で10本出しました。
ほとんどは、Instagramのプロフィールを見てもらうための広告です。サイトで買ってもらうことを目的にしたのは、1本だけでした。
| 広告の目的(時期) | 結果 |
|---|---|
| プロフィールを見てもらう 2026年7月 | 1,738回 (1回約5円) |
| サイトのリンクを押してもらう 2026年4月 | 184回 (1回約26円) |
| サイトで買ってもらう 2026年4月 | 購入0件 (約4,800円) |
※Instagramの広告管理画面より。
サイトで買ってもらう広告は、約4,800円使って購入0件でした。
ただ、1本・約4,800円では、広告で売れるかどうかを判断できるほど試せていません。「広告では売れない」とまでは言えないのが正直なところです。
プロフィールを見てもらう広告は、1回5円ほどで見てもらえました。でも、見てもらうことと、買ってもらうことの間には、まだ何段もあります。
Instagramから来た人は、1年で9件買っていた
一方で、Instagramからサイトに来た人は、1年で9件買ってくれています(訪問924回)。
割合にすると約100回に1回で、ブログ記事から入った人よりずっと高い割合です。
フォロワーが100人くらいのころから、Instagramを見て買ってくれる人はいました。
広告って、出せば売れるわけじゃないんだね
クリックは安いけど、買うのは別なんだよね!
▼うちがやったこと|数字が動いたこと・動かなかったこと
止まっている場所を見ながら、いくつか試しました。結果を正直に並べます。
| やったこと(時期) | 結果 |
|---|---|
| あと払い(ペイディ) 2024年6月〜 | 1年で3件(うち1件はコンビニ払いと併用) |
| コンビニ払い 2026年7月〜 | 9月末までで8件(あと払いとの併用1件を含む) |
| 送料無料(4周年) 2026年8月10日〜20日 | 7件。6件は常連さん。買う割合が上がったとは言えない |
| 広告(購入が目的) 2026年4月 | 購入0件 |
| 「はじめての方へ」のページ 2026年7月〜 | 入口になった訪問30回・購入0件 |
| Eギフト 2022年〜2026年5月 | 15件。うち11件は初めてのお客さん |
| 店頭受取・配送日の指定 2026年9月〜 | 9月の注文8件のうち、店頭受取は1件 |
※Shopifyの管理画面とInstagramの広告管理画面より。「1年」は2025年10月〜2026年9月。
払い方を増やしたら、使われた
1年の注文52件(キャンセルを除く)のうち、カード以外の払い方(コンビニ払い・あと払い・PayPal)が12件ありました。
コンビニ払いは2026年7月に入れて、9月末までに8件使われました。
あと払いで決済できなかった人が、1週間後にコンビニ払いで買ってくれたこともありました(1件だけなので、効果とまでは言えません)。
Eギフトは、新しい人の入口にはなったけれど少なかった
住所を知らない相手にも贈れるEギフトのアプリは、2022年から使っていました。
ギフトとして使われた注文は15件で、そのうち11件は初めてのお客さんです。
ただ、SNSでURLを送って住所を入れてもらう使い方は、0件でした。
年に数件だったので、2026年5月にアプリを外しました。
店頭受取は、まだ判断できない
2026年9月に、店頭受取と配送日の指定を入れました。
そのあと購入画面から買った人の割合は上がりましたが、ちょうど新商品を出した週と重なっています。人数も少ないので、効果があったとは、まだ言えません。
▼「1回買って終わり」を変えたのはオーダー販売
売れない時期に、もう1つ悩んでいたのがリピートです。
開店してしばらくは、物珍しさで1回買ってくれて、それきりのお客さんが多くいました。
最初は、購入後にクーポン付きのお礼メールを送っていました。でも反応がいまひとつで、クーポンが使われた注文は1件もありません。
そこで、Canvaで作ったカードを商品に同梱するようにしました。作り方はお菓子屋・食品店のサンキューカードをCanvaで作る方法に書いています。
それでも、通販のリピートはなかなか増えませんでした。
変わったのは、オーダーケーキとオーダーマカロンを始めてからです。
誕生日やお祝いなど、毎年かならず来る日に使ってくれるお客さんが増えました。
Shopifyの注文で見ると、この1年の52件のうち18件(35%)は、前にも買ってくれたことのある人の注文でした。オーダーの件数までは数えていないので、数字で言えるのはここまでです。
オーダーの例は、お店のブログの神戸・明石・兵庫のオーダーケーキや3月のオーダーマカロン・スイーツのお知らせで見られます。
同じ商品より、使う日を作るのが大事なんだね
毎年のお祝いで思い出してもらえるのが、うれしいんだ
▼自分の店で調べる方法|Shopifyの管理画面で見る数字
ここまでの数字の多くは、Shopifyの管理画面で見られます。うちは週に1回、アクセス数とどこから来たかを見ています。
- 4段の数字:訪問・カート・購入画面・購入の、どこで大きく減っているか
- 入口のページ:どのページから入った人が買っているか
- どこから来たか:検索・Instagramなど、来た場所ごとに買っているか
- チェックアウト離脱:購入画面で止まった人の記録(約3か月分だけ残る)
管理画面では、訪問のことを「セッション」、購入画面のことを「チェックアウト」と呼んでいます。
4段の数字|コンバージョン率の推移
左のメニューの「ストア分析」→「レポート」→「コンバージョン率の推移」を開きます。
「セッション数」「カートに追加済み」「チェックアウトに到達」「チェックアウト完了」が並びます。それぞれ、訪問・カート・購入画面・購入のことです。
最初は過去30日の表示なので、左上の期間を押して、3か月や1年に変えてください。
入口のページ|ランディングページ別のセッション
同じ「レポート」の中の「ランディングページ別のセッション」を開き、左上の「過去7日間」から期間を変えます。
最初は購入の列が出ないので、自分で足します。
右上の「コントロール」→「フリーフォーム」→「指標」の「+」→「セッションと行動」→「チェックアウトを完了したセッション」にチェックを入れて、「適用」を押します。保存しなくても表示されます。
どこから来たか|参照元別のセッション
「レポート」の中の「参照元別のセッション」で、検索・Instagramなど、来た場所ごとの訪問が見られます。
購入の列は、入口のページと同じ手順で足します。最初は都市ごとに行が分かれて表示されます。
購入画面で止まった人|チェックアウト離脱
「注文管理」→「チェックアウト離脱」で、購入画面で止まった人の一覧が見られます。「リカバリーのステータス」で、あとから買ったかどうかも分かります。
カゴ落ちメールを自動で送っているかは、「アプリ」→「Messaging」→「自動化」で確かめられます。
カートに入れた人の7割前後が帰るのは、よくあることです。数字を見るときは、それより極端に減っている所を探してください。
メニューの名前は、2026年10月3日の管理画面で確かめたものです。Shopifyの画面は変わることがあります。
▼BASEやSTORESに変えれば売れる?
「Shopifyが合わないのかも」と、乗り換えを考える人もいると思います。
でも、うちの数字で止まっていたのは、「来ている人」のところでした。
うちはBASEやSTORESで自分の店を運営したことがないので言い切れませんが、乗り換えだけで売れるようになるとは、うちの数字からは考えにくいです。
費用の差は、売れる件数で変わります。どれが安いかは、比較の記事で計算しています。
▼よくある質問(Shopifyで売れないとき)
Q1. Shopifyで売れない原因は何ですか?
A. うちの場合は、来ている人の多くが買う人ではなかったことでした。
訪問の74%はお店のブログ記事からで、その訪問のまま買ったのは1年で3件でした。
原因は店によって違うので、まず管理画面で、訪問・カート・購入画面・購入のどこで大きく減っているかを見てください。
Q2. Shopifyで売れるまで、どのくらいかかりますか?
A. うちは、ネットショップを開いて1週間ほどで最初の注文が入りました。
ただ、そのあとずっと同じように売れ続けたわけではありません。
この1年で見ても、訪問のうち買ってくれたのは約0.1%です。
Q3. 広告を出さないと売れませんか?
A. うちでは、購入を目的にした広告は1本(約4,800円)だけで、購入は0件でした。
判断できるほど試せていないので、「広告では売れない」とまでは言えません。
Instagramから来た人は、1年で9件買ってくれています。
Q4. カゴ落ちメールで、戻って買う人はいますか?
A. うちでは、自動で送る設定にしていますが、戻って買った記録はありませんでした。
記録は約3か月分の7件だけで、メールが届いたかも確かめられていないので、役に立つかどうかは分かりません。
Q5. 送料無料にすれば売れますか?
A. うちでは、送料無料の11日間で買う割合が上がったとは言えませんでした。
購入画面まで来た人が買った割合は47%で、直前の送料ありの9日間(57%)と大きく変わりませんでした。
送料無料を使った注文7件のうち、6件は前にも買ってくれた常連さんでした。
Q6. Instagramのフォロワーは何人くらいで売上につながりますか?
A. うちは、フォロワーが100人くらいのころから、Instagramを見て買ってくれる人がいました。
いまは、Instagramから来た人が1年で9件買ってくれています。
Q7. BASEやSTORESに乗り換えたほうがいいですか?
A. 乗り換えだけで売れるようになるとは、うちの数字からは考えにくいです。
費用の差は売れる件数で変わるので、比較の記事で計算してから決めてください。
▼まとめ|売れないときは、止まっている場所を数字で見る
最後に、この記事の要点をまとめます。

- 来ている人が「買う人」ではなかった:訪問の74%はお店のブログからで、その訪問のまま買ったのは3件
- 購入画面で、多くの人が帰っていた:購入画面まで進んだ165回のうち、買ったのは53回
- 広告で買ってもらうのは難しかった:購入が目的の広告は1本で0件。判断できるほど試せていない
- リピートはオーダー販売で変わった:Shopifyの注文の35%が、前にも買ってくれた人
- 送料無料を使ったのは主に常連さん:7件のうち6件
まずは自分の店の数字を見てみるね!
どこで止まっているか分かると、やることが決まるよ
Shopifyの管理画面で、訪問・カート・購入画面・購入の4つの数字を、まず1回見てみてください。
ネットで売ってどれくらい手元に残るのかは、お菓子のネット販売は儲かる?で計算しています。
Shopifyを4年使ってきた歩みとアプリの話は、マカロン専門店がShopifyを4年運営してわかった本音にまとめました。
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