freee・マネーフォワードが難しいと感じた人へ|挫折した私がタックスナップを使ったら確定申告がラクになった話
毎年の確定申告、こんなことで悩んでいませんか?
freeeとかマネーフォワードを試してみたんだけど…
画面を開いた瞬間に「なんかムリ」ってなってしまって。
勘定科目の選択で完全に詰みました(泣)
わかります!実は私も最初は同じでした。
「仕訳ってなに?」
「勘定科目ってどれを選べばいいの?」
って迷いますよね(笑)
こんにちは、いろはです。
兵庫県でマカロン専門店を経営している個人事業主です。
前の記事では「迷ったらマネーフォワードでOK」と書きましたが、
今回はfreeeやマネーフォワードで挫折した人向けに、別の選択肢を正直にお伝えします。
- freee・マネーフォワードで挫折しやすい「本当の理由」
- 会計知識ゼロ・スマホだけで確定申告できるアプリの存在
- タックスナップの5つの特徴と使い方
- 向いている人・向いていない人の正直な比較
そもそも、なぜfreee・マネーフォワードで挫折するの?
みんな使ってるんだから、
そんなに難しくないと思ってたけど、
実際は本当に勘定科目?の画面見るだけで、
あわあわします。
実は、freeeもマネーフォワードも「優秀なソフト」なんです。
ただ…「会計の基礎知識がある人が使うとスムーズ」になるように、
設計されている部分があって。
知識ゼロで始めると、
最初の入口でつまずきやすいんですよね。

確かに「勘定科目を選んでください」って出てきた瞬間に止まってしまいました…「接待交際費?会議費?」って迷いだして、お手上げでした。
それが一番よくある壁ですね。
「間違えたら税務調査が来るかも…」というプレッシャーまで重なると、完全に手が止まってしまいますよね。
そう!で結局放置してしまって、毎年バタバタするループに…
これはソフトが悪いわけでも、自分が悪いわけでもなくて、
単純に「設計の前提が違う」だけです。
知識ゼロで始める人向けのソフトに変えることを考えてみましょう。
知識ゼロから始めるなら「タックスナップ」がある
じゃあ、私みたいな人はどうすればいいんですか…?
実は、「会計知識がゼロでも使える」ことを最初から前提に作られたアプリがあります。それが タックスナップ(Taxnap) です!
タックスナップのコンセプトは「頑張らなくていい確定申告」。フリーランスや個人事業主が、スマホだけで帳簿づけから確定申告まで全部完結できるアプリです。
へえ!でも具体的にどういう使い方なの?
使い方の流れはとてもシンプルですよ。図で見てみましょう!


スワイプするだけで仕訳が終わるって…本当に!?
本当です(笑)。
次から詳しく説明しますね!
挫折した人にタックスナップがおすすめな5つの理由
① スワイプするだけで仕訳が終わる
そもそも「仕訳」って何をする作業なんですか?
一言で言うと、「この支払いは仕事の経費か、プライベートの出費か」を分類する作業です。タックスナップではこれがスマホ画面をスワイプするだけで終わります!
スワイプのルールはたったこれだけ!
👈 左スワイプ=経費 👉 右スワイプ=プライベート
勘定科目(接待交際費・消耗品費・通信費など)はAIが9割以上の精度で自動判定。
「接待交際費か会議費か迷う」という悩みから、ほぼ解放されます。
えっ!?それだけで終わるの!?
そうなんです。「勘定科目を自分で選ぶ」という作業が
ほぼなくなります。
これだけでもだいぶ楽になりますよ。
② 1,000件の仕訳が10秒で終わる(安心プラン)
実は…記帳をずっと後回しにしていたら、
気づいたら1年分溜まってしまいました(泣)
あるあるですね!私も開業初期にやらかしました(笑)。
でも大丈夫ですよ。
安心プランには「丸投げ仕訳」という機能があって、
カードや口座の取引データ1,000件を10秒ほどで自動仕分けしてくれます。
1,000件が10秒!?それは頼りたい…
しかも、自動で仕分けされた内容を自分で確認・修正もできるので安心です。「溜め込んでしまった…」という方こそ、ここから始めてみてほしいです。
③ スマホだけで確定申告まで完結する
実はパソコンが苦手で…
できればスマホだけで全部済ませたいんですよね。
タックスナップはまさにそれが得意です!
パソコン不要で、
マイナンバーカードをかざすだけで申告書の提出まで完了します。
「パソコンを開く → 画面が複雑 → やる気が消える」の
ループから解放されそう!
そのループ、本当によくある話(笑)。
スマホで完結するだけで、
心理的なハードルはかなり下がりますよ。
④ 税理士監修の税務調査リスクチェックがある(安心プラン)
自分で申告して、間違えてたらどうしよう…
っていうのが一番怖いんです
それ、税理士なしで申告している人の一番の不安ですよね。
私も同じ気持ちでした。
いろはさんも怖かったんですか?
はい。だから、安心プランの「税務調査リスクチェック」機能はすごく助かっています。同じ業種の申告書と比較して、
自分の申告書の税務調査リスクを3段階で教えてくれます。
「おそらく大丈夫だろう」という
感覚でやってきた部分に、客観的なチェックが入る。
これだけで申告への自信感がぜんぜん違います。
私はこの機能を使ってから
「ちゃんと確認できている」という安心感が
持てるようになりました。
⑤ 24時間AIチャットサポートがある
確定申告の時期って、
急に「これどうするんだっけ?」
ってなることがあって
わかります!特に夜中に疑問が出てきたとき、
さすがに税理士さんには聞けないですよね。
タックスナップには税務に特化したAIチャットが24時間対応してくれます。
「税理士に聞くほどじゃないけど、でも不安…」という
グレーゾーンをカバーしてくれますよ。
実際に使ってみて感じたこと(いろはさん正直レビュー)
いろはさんは実際に使ってみてどうでした?
私自身は、前の記事でも書いたようにメインはマネーフォワードを使っています。ただ、タックスナップを補助として使い始めてから、こんな変化がありました。
- 「この経費処理、本当に合ってる?」という不安が減った
- 税務調査リスクのチェックが習慣になった
- 確定申告前の最終確認がスムーズになった
税理士なしで申告している個人事業主にとって、「正しくできているか客観的に確認できる手段」があるのはかなり価値があります。タックスナップ単体で使うもよし、今使っているソフトの補助として使うもよし。使い方は自由ですよ。
料金プラン:2週間無料で全機能を試せます
気になってきました!料金はどのくらいかかりますか?
プランは2つあります!
| プラン | 月額(年払い換算) | 主な機能 | こんな人に |
|---|---|---|---|
| カンタンプラン | 月額980円〜 | スワイプ仕訳・確定申告作成・提出 | まず試したい人 |
| 安心プラン | 月額2,483円〜 | +丸投げ仕訳・税務調査リスクチェック | 申告の不安をなくしたい人 |
どちらも2週間の無料トライアルから始められます。
全機能を試してみてから判断できるので、
「合わなかったら解約すればOK」という気軽さで始めてみてほしいです。
タックスナップが向いている人・向いていない人
✅ こんな人に向いています
- freee・マネーフォワードで挫折した
- 簿記の知識がなくて会計が怖い
- 記帳の時間を極力減らしたい
- スマホだけで完結させたい
- 税理士なしで申告して不安がある
- 副業・開業したばかりで経験がない
⚠️ 向いていない人
- 法人(個人事業主・フリーランス専用)
- 会計をしっかり学びながら使いたい
- パソコンで細かく管理したい
まとめ:挫折した人の「次の一手」はタックスナップ
なんか、タックスナップなら私でもできそうな気がしてきました!
freeeやマネーフォワードで挫折したのは、ソフトのせいでも自分のせいでもなくて、単純に「ゼロから始める人向けの設計じゃなかった」だけですよ。
- スワイプするだけで仕訳が完了
- AIが勘定科目を自動判定(精度9割以上)
- スマホだけで確定申告まで完結
- 税理士監修のリスクチェックで申告に自信が持てる
- 2週間無料で全機能を試せる
2週間無料なら、
とりあえず試してみる価値はありそう!
まずは無料トライアルで一度触ってみてください。
「あ、これなら続けられそう」という感覚が、
きっとわかると思います。
▼ タックスナップ 2週間無料で試してみる

